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目がおかしい。
はじめまして。
エントリ右上のカテゴリ表示の『 落描 』が
『 落猫 』見える猫好きです。
目までおかしくなってきた(笑)
このらくがきは「ほし」さんが描きました。
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姉飼
そう云えば、モブログできるんだった。
ネットできないから、久しぶりに本でも読もうと昨年角川のホラー大賞をとった『姉飼』を買う。
強烈!
今まで読んだことのない不気味な異次元世界が!!
どうやったらこういう世界を思いつけるのだろう。
見せ物小屋的加虐の世界。
あまりお薦めはしません…
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心の奥底から
このらくがきは「kaxori」さんが描きました。
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とりあえず落書き…
ぶひーっ!読めないかな…?
このらくがきは「ponpi」さんが描きました。
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とうとう来た
ヘルニアがどうのこうのと云ってましたが、その前にPCがぶっ壊れてしまいました。
電源が入りません。
しばらくネットできません。
とほほ…
更新よろしくです。
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スマイルピカチュウ GBASP

ピカチュウ・・・
ポケモンセンターオリジナルのゲームボーイアドバンスSPがまた出る。
2/18~28、ポケモンセンターの各店で予約を受付、商品引渡しは3/5からだ。
んんん・・・今更、ピカチュウ・・・でも、かわいい・・・
6~7年前なら絶対にゲットしていることだろう。
ポケモングッズを買い漁っていた頃だから。
しかし、なんであんなに夢中になったのか今では不思議だ。
コレクション癖をくすぐるゲームであったのは確かだが。
卒業できて良かったと今では思っている。
今でもハマッていたらと想像すると身の毛がよだってしまう。
他のオモチャでハマッてるから、あんまり変わらないか・・・
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ぐりこえほん

グリコの新しい試み「ぐりこえほん」。
タイムスリップグリコ「大阪万博編」も好調なグリコから子供向けの食玩が登場。
タイムスリップグリコ「思い出のマガジン」とは違い、立派なハードカバー仕上げで繰り返して読めるようになったいる。
また価格も126円と手頃、子供が複数個買えるように配慮してある。
食玩と云ってもちゃんと読めるサイズで、コレクション性より実用性を重視しているのが嬉しい。
年に2回ほどのシリーズ化が予定されている。

ラインナップは16種、うち3種は図鑑になっている。
小さなお子さんにいかがですか?

ラインナップ:
「あかずきんちゃん」「おおきなかぶ」「シンデレラ」「はだかのおうさま」「ブレーメンのおんがくたい」「あたまやま」「いっすんぼうし」「かちかちやま」「はなさかじいさん」「ももたろう」「かくれんぼどうぶつえん」「ぼくどこだ!」「りんごさがしめいろ」「かぶとむしくわがたむしずかん」「どうぶつずかん」「はたらくくるまずかん」
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フンフンッ!
最近、腰をフンフンッ!激しく使っておりましてね。
大きいものを入れたり出したり、上げたり下げたりしておりまして・・・
あ、仕事で大きい荷物を、って話です。
その所為か、ここのところ激しく腰が痛くて、どんどんひどくなっているようなのです。
実は j は腰の椎間板ヘルニア持ちでして、ここ数年はなんともなかったのですが、「とうとう来たか」という感じで・・・
いつ爆発するかとドキドキの日々を過ごしております。
で、こういうものを持っております。

特注のコルセット。
これで色が黒だったらSMチックでしょう?
しかし、これを着けると大変なのです。
腰を曲げられないので(それが目的なのですけど)、立ったり座ったりがスムーズにできませんし、お腹がずっと締め付けられているので具合も悪くなります。
これまで頑なに着けるのを避けてきたのですが、今回の腰痛はひどすぎるので、着けないといけなくなりそうです。
突然更新がなくなったら、ヘルニアが悪化したと思ってください。
寝たきりです。
もうすぐです・・・
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あめふりくまのこ
お山に雨がふりました
あとから あとから ふってきて
ちょろちょろ小川が できました
いたずらくまのこ かけてきて
そうっとのぞいて 見てました
魚がいるかと 見てました
なんにもいないと くまのこは
お水をひとくち 飲みました
おててですくって 飲みました
それでもどこかに いるようで
もいちどのぞいて 見てました
魚をまちまち 見てました
なかなかやまない 雨でした
かさでもかぶって いましょうと
頭にはっぱを のせました
幼い頃、このうたが大好きでした。
一番好きでした。
買ってもらった童謡のLPレコードに入っていたのですが、このうただけをいつも聞いていた憶えがあります。
LPの途中に入っているものだから、場所がわかるようにクレヨンで線を引いたことを思い出しました。
そして、「魚をまちまち」の「まちまち」って何だろうと思っていたなと思い出しました。
もうずっとこのうたのことを忘れていました。
全然思い出しもしなかったのです。
なのに、今日突然、仕事中に思い出して、歌詞を思い浮かべていたら涙が出てきました。
何故だか、悲しくて悲しくて・・・
何が悲しかったのでしょう。
大人になってしまったこと?
荒んでしまったこと?
もう、あの頃には戻れないこと?
今度、このうたの入ったCDを探しに行こうと思います。
もう線は引かなくていいよね。
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続・タグふれんず

昨日から新サービスがスタート!
「マイタグ」という自分だけの土地を貰えるようになったぞ!
「マイタグ」をゲットすると、色々カスタマイズできるようになる。
その第一弾がカーペット。
タグの貼ってあるページへ行くと、突然、謎の「カーペットおじさん」が落下傘で降ってくる。

それは誰かの預言にあった「恐怖の大王」が降ってくるかのようで実に恐ろしい。

そして、何と!タダでカーペットをくれるのだ!!

モノによっては「SOLD OUT」もあるようで、残念。

カーペットを有り難く頂戴すると、

と云って、今度はロケット噴射で何処かへ飛んで行ってしまう。

ありがとう、カーペットおじさん!
このカーペットは「マイタグ」をゲットしていないと敷けないので注意。
因みに、ぽきーるはカーペットは10枚ほどゲット済み。
あ、そうそう、「マイタグ」は数量限定らしいので、急いでね!
ほんのちょっとハマッてる j でした。
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タグふれんず
これ知ってた?
「topics」に入れてるアバターみたいなヤツ。↑
(不安定なのでサイドバー右下へ移動)
チャットとかできるみたい。
因みにウチの坊やは ぽきーる と云います。
よろしく!
▶タグふれんず
重かったら外すかもしれない・・・
っていうか、すぐ飽きる俺・・・
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preview
コメントする時って「preview(確認)」ってします?
そのまま「投稿」します?
j はいきなり 入れ 投稿する方です。
あ、何となく知りたいなあって・・・
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こだわり

やっと来た!
以前は九州北部限定だったタバコ「ALPHABET」シリーズ。
いつの間にか各地で発売されるようになって、東京ではスライドボックスタイプまで限定販売されるようになっていた。
このスライドボックスタイプがやっと九州に上陸。
たかが箱なのだが、妙なことにこだわりたい俺としてはずっと気になっていたのだ。
はっきり云って、開けづらい!
しかし、この面倒臭さが渋かったりする(と思っている)。
例えば、ジッポライター。
サッと火を点けることはできないし、オイルが切れれば補充しないといけない。
しかし、それでも絶大なる人気を誇るのは、「面倒臭さの渋さ」に男たちが魅力を感じるからに他ならない。
それはある意味、プラモデルを作る感覚と似ている。
完成品はあるのに、わざわざ「組み立てる」方を選ぶのは「作る楽しみ=面倒臭さの楽しみ」が存在するからだ。
さて、この「ALPHABET」シリーズ。
なかなかパンチのある味のタバコだ。
ライト化傾向のある最近のタバコだが、そんな潮流に逆行するようにキツイ一発を提案してくれている。
パッケージデザインも秀逸だし、何よりフィルター部が嬉しい。
これも俺のこだわりなのだが、タバコは茶のフィルターでなければいけないのだ。
これまでも「ハイライト」「ショートホープ」「マールボロ」と全て茶のフィルターだ。
何故こだわるかというと、一つはタバコとしてのデザインバランス。
そして、もう一つは唇に貼り付かないからだ。
咥えタバコをする俺としては、この「唇に貼り付かない」というのはとても重要なこと。
乾燥した日に白フィルターが唇に貼り付いたなんてことは誰もが経験することだろう。
やはりタバコは茶のフィルターに限るのである。
この「ALPHABET」を今後も吸うかどうかはわからないが、潮流に逆行して色々なこだわりを盛り込んでくれたJTに拍手を贈りたいと思う。
しかしなあ・・・最近のパッケージデザインの変更・・・
あまりにダサすぎるよ。
キャスターのあのわけわからないチープなデザインは一体ナニ?
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バットマン ビギンズ

今夏公開!
渡辺謙出演で話題になっていた『BATMAN BIGINS』の公開が決まった。
6/17、アメリカ、日本同時公開予定。
これまでのゴッサム・シティのようなダークな雰囲気からは一変、現代風のアレンジになっていて、ストーリーも「誕生秘話」的な要素が強いオリジナルなものになっているようだ。
更にバットモービルもスゴイことに!
バットスーツ製作のシーンもあったりして、これまでとは全く違うバットマンを目にすることになりそうだ。
(大ヒット『スパイダーマン』の影響か?)
公開されているスチール画像からもわかるように、何となく哀愁漂う今作。
全作見ている j としては非常に楽しみにしているところだ。
公開が待ち遠しい。
▶公式サイト
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いただきます♪
おなかがすいてるので、こんなものしか書けません。
あ・・おかずがないぞ!!
このらくがきは「みっこ@おなかすいた♪」さんが描きました。
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パンダーゼット×ローソン 速報

先日紹介した「パンダーゼット×ローソン」のアンテナキャップ。
右がシークレット(青メット)ね。
小ネタで恐縮・・・
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改装
ちとサボっちゃってます。
ネタも思いつかないので、こういう時には改装です!
indexページしか完成していません。
今日はもう疲れました・・・
追伸:落描きエントリー、助かってます!
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daisuki-desu
このらくがきは「kaxori...」さんが描きました。
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2005/02/14 17:35 の投稿
ぶぅ
このらくがきは「ponpi」さんが描きました。
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ウゴツール
▶コレ
こんなアニメーションが作れるソフト。
すごく楽しいぞ!!
描いたその場からアニメしてくれるから超簡単!
ついつい色々と描いてしまう。
サイトにアクセントが欲しい人なんかいいんじゃない?
▶ウゴツール
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サスペクト・ゼロ

『セブン』を越えた
とのフレコミだったが・・・
楽しみに待っていた。
あの『セブン』を越えたというのだから、相当の衝撃だろうと期待していた。
しかし、残念だったと云うしかない。
あまりにひねったストーリー。
後半に進むまで何が何だかわからない。
難解というわけではなく、シーン、シーンがぶつ切りで、また伏線が多すぎ、なのに繋がりがうまく描かれていない。
要するに雑な作りなのだ。
「サイコ」ものと云えば人の異常さに恐ろしさを感じるものだが、それを感じることができない映画だった。
何故、恐ろしさを感じなかったのか?
それは描かれている異常者が「普通」の人間ではないからだ。
「普通」じゃないから「異常」なのだが、ここで云う「普通」は意味合いが違う。
ネタバレになるが、異常者は超能力者なのだ。
異常の恐怖というのは現実的、日常的であってこそ感じるものなのだが、そうではない異常というものはなかなかピンとこない。
『セブン』のジョン・ドウも、『羊たちの沈黙』のレクターも人としては「普通」だった。
「隣の人がもしそうだったら」
そう思えない異常者を描いてしまったことに、この映画の失敗があるように思える。
最後には謎も解け、バラバラだったピースも繋がるのだが、途中の消化不良、モヤモヤは残ったままだ。
色々と詰め込み過ぎたかなという感がある。
映画を観終わった後、再度公式サイトを見てみたのだが、おもしろいことが発表されていた。
やはりモヤモヤは誰もが感じると予測されたのだろう。
「2回目以降は1000円で観られますよ」とリピートを奨めている。
あんまり聞かないサービスだ。
どうせならタダにすればいいのに・・・
すごく盛り上がることだろう。
そうだとしても、俺はもう一度観ようとは思わないけど・・・
▶公式サイト
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2005/02/11 17:32 の投稿
このらくがきは「ゲスト」さんが描きました。
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ロールシャッハテスト
めちゃくちゃ恐ろしいロールシャッハテスト。
猛者は音を出してチャレンジ!!
心臓の弱い人は絶対に行かないように!
それでもちょっと気になるという人は音を消してやるよう。
(血みどろスプラッターとかではない)
でも、ほんとに行かない方がいい。
死にそうになるぞ!
警告はしたからね。
一切、苦情は受け付けないので悪しからず。
でも、笑えたりはする・・・
▶The Rorschach Society of North America
すべて英語のサイト。
「何に見えますか?」という選択式。
時間制限はないので、じっくりゆっくり和訳しながらやっても問題ない。
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パンダーゼット×ローソン

パンダーゼットがローソンとコラボ!
2/15から始まるローソンのキャンペーン。
対象商品のお菓子などを買うと、パンダーゼットの携帯アンテナキャップがもれなく付いてくる。
シークレットもあって全6種、限定なのでなくなり次第終了だ。
昨年までは「つるしぐま」がキャンペーンのキャラクターだったが、どうやら今年はパンダーゼットになりそう。
アニメも人気のパンダーゼット、「つるしぐま」よりは認知されているだろうから、あっという間になくなるかもしれない。
携帯の待ち受け画面やTシャツが当たるダブルプレゼントもあるようなので、レシートは必ず貰うようにしよう。
でも・・・
アンテナレスの携帯が増えているという実情、やっぱりストラップの方が良かったのではないだろうか・・・
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ブログに潜む落とし穴
だって・・・
▶夕刊フジBLOG
この記事書いてる人、「あまり知らないな」と思った。
そんなこと、何もブログに限ったことじゃない。
昔からネットではよくあることだ。
今更驚くようなネタじゃないし、今時そんなトラブルに遭う輩がいるのなら単なるバカだ。
あまりにも世間を知らなさ過ぎる。
もっとスゴイ「落とし穴」を期待していたのに・・・
「ブログの落とし穴」
それは抜け出せなくなるということだ。
ブログというシステムがなかった数年前まで、個人のサイトなど寄って来る人間はほんのわずかだった。
ネットは単なる暇つぶしに過ぎなかった。
しかしブログはネットの世界を大きく変えてしまった。
サイトを立ち上げた途端、何処からともなくゾロゾロと嗅ぎつけて来る人々。
やがて一種のコミュニティが出来上がる。
話題に乗り遅れまいとサイトを行き来し、そして自分のサイトの維持の為に記事を上げないといけない。
堂々巡りが始まる。
そうなるともうネットから離れられなくなる。
多くの時間をネットに費やすようになり、やがてはネットの中に生活が出来上がってしまう。
「ネットが現実」という大きな錯覚が生まれてしまうのだ。
その結果、現実の生活は疎かになり、ネットの中に満足を求めるという異常な状況に陥ってしまう。
寝ても覚めてもブログ、ブログ、ブログ・・・
それが「ブログの落とし穴」だ。
特にネット初心者は陥りやすく、実は j も数人知っているほどだ。
現実の世界では有り得ないほどの出会いとコミュニケーションを実現できるという魅力を持つブログ、その弊害も大きい。
皆さんが趣味や暇つぶしの域で留まれるよう祈るばかりだ。
ネットジャンキーj より
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ここのところ何故だか・・・
サイトデザインを依頼されて、いくつか作っています。
依頼が来る時っていつも集中するんですよね、不思議と。
よかったら見に行ってやってください。
▶Dolce Vita ver.2
▶今日もねこびよりver.2
以下も以前デザインしたサイトだったりします。
▶a wild flower with poison
▶green people
▶虎視眈々 (ここは自分んとこ、休止中)
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もうやめてけれ
昨年の「ゴッ●ル」から始まって・・・
今回は「デースケド●ー」。
参加している本人たちは楽しそうだから、それはそれでいいのだが、しかしながら大変見苦しい。
つい行った先で「デースケド●ー」の言葉を見つけると、「はあ・・・またかよ・・・」とガッカリする。
記事として「デースケド●ー」を取り上げているのならまだしも、何の関係もない記事に「****:デースケド●ー」なんてタイトルをつけられると、「何を目的にサイトやってるの?」と疑問に思ってしまう。
サイトは個人の持ち物なのだから何をやっても自由なのだが、しかし見る側の素直な気持ちとしてはやはり「はあ・・・」なのだ。
そんなことするよりも、記事の内容を濃くしたりとか、サイトのデザインを考え直したりとかした方がよっぽど有意義ではないだろうか。
「デースケド●ー」で検索されるより、オリジナルな話題や評判で検索された方が嬉しくないですか?
俺に「デースケド●ー」を見せないで・・・
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ぬるぬる好きーっ!

某mixiで「ぬるぬる好きーっ!」というコミュニティをやっている、というか、放置している俺ですが・・・
(何もやってないのに、いつの間にかメンバー100人越えてるし)
で、上の画像は何かというと最近、俺がハマッてる「ひじきとオクラの和え物」。
ええええーーーっ!!!
って感じですけど、実はよくマッチするんです、これが。
元々ひじきもオクラも風味が強いものじゃないから、出汁が決め手ですね。
あ、もちろん、近くのスーパーで買って来ます。
俺はこういったぬるぬるものが好きで、納豆とか、昆布とか、とろろとか、ローションプレイとか、たまりません!
納豆風呂に肩まで浸かりたーい!
みたいな・・・
糸引き系は精がつくとも云いますが、どうなんですかね?
毎日喰らわないとダメなんですかね?
最近、弱くなっている俺は真剣に悩んでいます。
さて、これ知ってますか?

「かじめ」という海草です。
最近はあまり見かけないのですが、昔は実家でよく喰らってました。
刻んでお湯でもどすと糸引きまくりです。
昆布とはまた風味が違って独特な味がします。
味噌汁に入れるのがポピュラーらしいのですが、一番美味しいのはアツアツご飯にかけて喰らう、これです!
海産物屋にあると思うので、是非一度お試しください。
ご飯何杯でも食えますよ。
ぬるぬる好きーっ!ですか?
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PEИCK

au design projectのWIN端末が登場!
PEИCK(ペンク)
コンセプトモデルに「石ころ携帯」なるものがあったが、それの進化系だろうか?
それにしても実に美しい!
これまでも「A1403K」のような丸いフォルムのものはあったが、それでもこれほど美しくはなかった。
一切の出っ張りもなく、カメラ部やサブディスプレイなどのでこぼこもない。
こういうのを正に「ソリッド」と云うのであろう。
そしてカラーリングに」も注目。
世界初の「蒸着塗装」により実現した独特の質感。
特に「メタル」は今までになかったカラーリングだ。
どれほどメタリックなのか実物を早く見てみたいものだ。
カラーは他に「ミルク」「ビター」、カメラは130万画素、発売は2月末の予定。
今後もWINでau design projectが活躍してくれることを期待したい。

「メタル」が鏡面仕上げ風のピカピカだったら買ってしまうかもしれない・・・欲しい・・・
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au W31S

信憑性は五分五分・・・
4月頃発売予定のauのSony Ericsson製WIN「W31S」。
発表前の流出画像だ。
DoCoMoでお馴染みのくるりんスタイルではなくスライドボディを採用。
十八番だったくるくるジョグダイアルは姿を消している。
カメラは2メガピクセル、FMラジオやATRAC3も聞けるようだ。
しかし、何しろ流出もの。
どこまで信憑性があるのか甚だ疑問だ。
「W22H」や「W31SA」でスライドボディは出ているし、遅れをとって似たようなことをソニエリがやってくるとは思えない。
誰かのように(誰?)希望と期待を「虚像」にし、流したのではとも考えられる。
いずれにせよ発売は決定しているので、大きく期待して待つこととしよう。
もう一ひねりしてくれればなあ・・・
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なめねこ2

売ってた!
なめねこ たばこ型チョコ
バレンタインのチョコ売り場にあったので自分で買う・・・
キディランドとかでも売ってそうだよ。
しかし「織田猫二」って誰よ!
あーっ!
免停明けの免許証取りに行ってないや!
むむむ・・・これでしばらくゴマカすか・・・
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まもるくん

こんなものがあるなんて知らなかった!
DoCoMo「P900i」や「SO506iC」、au「1404S」などでお馴染みの着せ替え。
「自分も着せ替えしたーい」とこれまで涙を飲んでいた人たちも多いだろう。
そんな人たちに朗報!!
何と!他の機種でも着せ替えができるのだ!
「まもるくん」
本来、本体を守るカバーとして開発されたこの「まもるくん」。
今では色んな機種に対応し、カラーのバリエーションも豊富。
しかも両面をカバーしてくれるので、妙なツートーンカラーになることもない。
価格は¥3,150、ネット通販での送料は¥350前後とお手頃なところも魅力だ。
今後、色んな機種に対応して行く予定らしいので、こまめにチェックしていると「対応機種になっていた」ということもあるかもしれない。
早速、俺も・・・

▶まもるくんweb site
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ウチの花

▶yuzuちゃんのところで知る。
「Organic HTML」
ここでサイトのURLを入力すると、そのサイトのカラー情報を読み取って、植物を生やしてくれるのだ。
謂わば、その「サイトの花」。
これがなかなか墨絵風で味がある。
自分の手掛けたサイトを色々入力してみたのだが結構遊べる。
カラフルに色を使っているサイトはきっと豪華絢爛な花が咲くことだろう。

「DARK SIDE JACKAL」ハエみたいな虫が飛んでる。

「dsj2」フレームを使ったサイトだとこうなる。
ほんとに色々考えるものだなあと感心。
俺も何か開発してみるかなあ・・・
▶Organic HTML
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「トラの穴」配布

一人占めしていました「トラの穴」を配布します!
※早速、不具合があったので修正しました。
IFRAMEを使用したスクリプトになります。
不具合や不明な点、ご要望はご質問ください。
(お持ち帰りの際は一言いただけると嬉しいです)
注意:
1.サイドバーなどに設置される場合は横幅(width)が「160px以上」ないと正しく表示されません。
2.IFRAMEの縦(height)は自由に設定してください。
横(width)を変更すると、横スクロールバーが表示されますのでご注意を。
3.ポップアップで表示させるなど、表示方法は自由ですが、サイズ変更以外のタグ改変は禁止します。
4.スクリプトの再配布は禁止します。
▶スクリプト
(別ウィンドウで開きます。そのままコピー&ペーストしてください)
追記:
最近、連続する同一サイトからのトラックバックが増えています。
折角更新された他のサイトのトラックバックを流してしまうことにもなりますので、できるだけ「コレ!」といった記事をトラックバックしてください。
以後は連続するトラックバックは最新のもの以外は削除しますので、ご了承ください。
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三宅島
先日、三宅島の島民がやっと島へ戻ることができるようになり、「良かったね」とあちらこちらで取り上げられているが、本当にそうだろうか?
俺は違う考えを持っている。
三宅島は「島」と云ってはいるが、正確には「火山」だ。
単に海底火山が海上に隆起しているだけで、その山麓に人々は住居を構えているのだ。
謂わば、「危険地域」に家を建てているということになる。
死火山なら問題ないのだが、周期的に噴火するとわかっている活火山に何故住もうとするのだろうか。
最近の噴火周期からすると、十数年後には再び噴火をし、その時にはまた避難することになるだろう。
そして、そこで「支援」「援助」「復興」という名で税金が使われることになる。
こういうことを繰り返すというのは如何なものかと考える。
危険だとわかっている所に行く、住む
そこで起こったことは自己の責任ではないのだろうか。
長年住んだ土地で一生を終えたいという高齢の島民の気持ちは理解できる。
しかし、まだ将来がどうにでもなる人々が「島が好きだから」「戻りたいから」という個人のわがままを通し、また何かあった時には「助けて」と周りに迷惑を掛けるというのは許されないような気がする。
周りどころか、一番苦労するのは自分たちでもあるのだから。
その辺りのことを島民たちがどう考えているのかが知りたい。
「好きな所に住む」という権利、自由を奪う気は毛頭ない。
しかし、「権利」には「義務」が伴い、また「自由」には「他に迷惑を掛けない」という前提があることをまずは認識してもらいたい。
「そんなこと云ったら、日本なんて住む所はない」と云われそうだが、少なくとも「また危険になる」とわかっている所には住むべきではないと思うのだ。
被災した人々に対しては気の毒だという気持ちを持ってはいるが、生活を立て直したその後のことは自分たちで責任を持つべきである。
二度と同じ目に遭わない
それが支援や援助をしてくれた人たちへの恩義でもあると考える。
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ルービック・キューブ

ルービック・キューブが今年で生誕25周年らしい。
ということで、スペシャルプロジェクトが始動。
世界の新進ストリートアーティストらが1面ずつをデザイン。
これまで見たことのないルービック・キューブが完成した。
TWIST AND TURN RUBIK CUBE
アーティストは超有名なロスの「ERIK HAZE」を始め、サンフランシスコの「RED FIVE(DAVID FLORES)」、NYの「CHAD HOGAN」、ロンドンの「CALL OF THE WILD」、オランダの「MACHINE」、東京の「Sonar Project」という面々。
彼らのアートが¥2,500前後で手に入るのだから有り難いものだ。
発売は4月、普通のおもちゃ屋では手に入らないかもしれない。
(一般ウケはしそうにないし)
しかし25周年って、もっと経っている気もするなあ・・・
30年ぐらい経ってないかあ?
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大人のおもちゃ

懐かしいアノ玩具が帰って来る!
20年程前、「なんだ、これは?」という玩具が発売になった。

SPACEWARP5000
2本のレールの上を鉄珠が転がっていくという単純なものなのだが、自分でコースを組み立てることができるのだ。
ジェットコースターがウチに来た!という感じ。
ゆっくり転がったり、スピーディーに転がったりと変幻自在。
当時のものに搭載されていたかどうかは失念したが、自動で鉄球をスタート地点まで上げてくれるエレベーターが搭載。
至れり尽くせり、魅力タップリの大人のためのオモチャだ。
レールは16mもあるので、すぐ終わってしまうということもない。
飽きれば、また組み立て直せばいいのだ。
発売当時は「こんな高いオモチャ・・・」と買わず終いだったが、憧れの眼差しで見ていたのは確か。
同じように思っていた人が何万人もいたと云う(全世界で総計100万個売れたらしい)。
今回、その要望が実現、晴れて発売となる。
インテリアとしてのクオリティも高そうだし、デーンと飾りたくなるではないか。(掃除が大変そうだが・・・)
発売は2/26、価格は¥5,250。
予約を受けていたショップは既に完売しているところも多く、しばらくは入手が困難かもしれない。
まだ予約可能なお店を紹介しておこう。
¥5,250、今なら高くないよね。
でも、どこに置こう・・・また部屋が狭くなってしまう・・・
▶ヤマシロヤ
▶たのみこむ
(この2店、他にも色々あって楽しいぞ!)
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